無料カタログ請求はこちらから
一般のお客様
建築業者様

新着情報

ステンドグラスの専門店戸夢窓屋 > 新着情報

新着情報一覧

ステンド屋の社長ブログ

北海道から秋の味覚

もう10月に入っちゃいました
食べ物の美味しい『 味覚の秋 』です!

秋刀魚、甘鯛、鰈、平目、アオリイカ、マツタケ、サツマイモ
栗、梨、ブドウ、柿、などなど
数えだしたら、色々ありますよね~(*^_^*)

先日、北海道・知床の近くにある斜里町の友人から
生の新巻鮭(あらまき鮭)を送って頂きました!
どうですか、この大きな鮭
立派でしょう~(*^^)v
僕の場合、
こう言う立派な魚を見ると『美味そう~』と同時に
『釣ってみたいな~^_^;』っと思ってしまいます
コレは釣り好きの軽い病気みたいなモンですね・・・。(-_-;)

ところで
鮭は生まれた川に戻って産卵する事は有名ですが、
遡上する前のこの時期に海で捕れた鮭が
一番美味しいんだそうです!

こんな立派な鮭を頂いても
家ではどうしようも無いので
いつもボクが海で釣った魚を美味しく料理してくれる
先輩のお店に持って行って
刺身、いくらの醤油づけ、ハラスの塩焼き、お鍋で
美味しく食べさせてもらいました!
切り身と醤油づけのおみあげまで頂いちゃって・・・。(^^ゞ

一昨日から、丹波の黒豆も解禁になって
まだまだ冬に向けて美味しい食べ物が出てきますよ~
太らないようにしなくては・・・。(^_^;)

皆さんも、秋の味覚を満喫してくださいね~!

ステンド屋の社長ブログ

アンティークの金魚鉢

ちょっと季節外れですが
最近、金魚を飼いました!
※今日は(今日も)ユル~い内容で、スイマセン(^_^;)

「金魚を飼った!」だけだと
タダの小学生の日記みたいになっちゃいますが
そうでは無くて、
このカワイイ金魚鉢はカナリ昔からボクの知人が
所有していた物だったんですが
ボクが10年ぐらい前から「イイナ~」って思っていたら
その方が
「お前が持っていた方がコイツも喜ぶからあげるわ!」
と言って10年越しでもらっちゃいました!
この戴いた金魚鉢がスゴク良いんです(*^_^*)

いつ・ドコで製造された物かもわかりませんが
恐らく60年とか70年位前に製造されたモノだと思います!
金魚鉢が全体的に傾いていて
ガラスが程よく歪んでいて、適当に気泡が入っていて、
金魚鉢には珍しく装飾を施した足が付いていたり
縁に緑色が入った細かい細工がしてあったり、
とにかく
手作り丸出しで雰囲気が良いんです(#^.^#)

3年ぐらい前までは趣味で
あっちこっちの骨董品屋さんへ結構行っていまして
特にガラスが好きなのでガラスを中心に色々見てきましたが
こんなに大きなサイズでカワイイ金魚鉢は見た事ありません!

子供の頃から2年位前まで色々な生き物を飼育していて
一時期、熱帯魚や亀の飼育にもスゴクはまっていたので、
スグに金魚と水草を入れて
最近毎日眺めていますが、可愛くて良いですよ!
ボクのモダンなお部屋にもピッタリです(^_^)v
ちなみに、
コレだけ金魚鉢が大きいと水換えも少なく飼育が楽なんですよ。

写真の下の方に古い扇風機とお皿が写っていますが
実はボク、
カナダ留学中はアンティークの小物をコレクションしていて
帰国後は日本の骨董品屋さん巡りをして色々コレクションをしていたので
家には色々なアンティークや骨董品(ガラクタ?)があります(^^)

この黒い扇風機もカナリ古いアメリカ製ですが、
フローリングの上で電源を入れると
自分の風の勢いでバックしてしまうと言う
特徴?キャラ?の持ち主(^_^;)

また機会があれば
僕のアンティークのコレクションをご紹介させて頂きますので、
大した事ありませんから期待せずにお待ち下さい(^^ゞ

『ステンドグラスの資料請求はコチラ』
・一般のお客様  ⇒ http://www.tomusoya.co.jp/catalog-consumer/
・建築業者様    ⇒ http://www.tomusoya.co.jp/catalog-contractor/
『戸夢窓屋(トムソーヤ)・公式ホームページ』 
 ⇒ http://www.tomusoya.co.jp

ステンド屋の社長ブログ

ビンテージガラス入荷『シュリッツ社』

また、ビンテージガラスが入荷しました(^_^)v
今回はシュリッツです!

ちなみにウチの看板犬のシュリッツと言う名前は
このシュリッツ社から勝手に頂いちゃいました^_^;
ほぼ毎日会社に来てウロウロしていますが、
親バカですが相変わらす可愛いです(~o~)

シュリッツ社のガラスは特性上、
ランプに使用する事が多く、
ステンドグラスパネルに使う機会はあまり多くないのですが、
近々シュリッツをはじめ、
色々なビンテージガラスを使用する
ステンドグラスパネルのご注文を頂いておりますので、
また完成しましたらご紹介させて頂きますね!
(ボクも完成が楽しみです(*^_^*))

やはり、
現代のガラスよりも時間と手間を掛けて製造されていた
ビンテージガラスには
独特の深みや趣きがありますね~(^_^)

ご縁があってこの素敵な貴重なガラスが
戸夢窓屋に来てくれたのだと思いますので
このガラスが一番引き立つ場面(お客様)と出会った時に
大切に使わせて頂きます(^_^)v

『ステンドグラスの資料請求はコチラ』
・一般のお客様  ⇒ http://www.tomusoya.co.jp/catalog-consumer/
・建築業者様    ⇒ http://www.tomusoya.co.jp/catalog-contractor/
『戸夢窓屋(トムソーヤ)・公式ホームページ』 
 ⇒ http://www.tomusoya.co.jp

ステンド屋の社長ブログ

足立美術館に行ってきました

先日、島根県・松江に行ってきました!

松江に行くのは今回が2回目だったんですが
前回は数年前ティファニー美術館があった頃に
ティファニー美術館をメインに行きましたので
あまり観光の時間は取れませんでしたが
松江は、
松江城の城下町も風情があり、船に乗って堀川めぐり
しまね和牛、海の幸などの食べ物も美味しくて
玉造温泉などもありスゴク好きな街です(*^^)v

そして今回は、
ゆっくりと時間をかけて足立美術館に観てきました
ご存知の方も多いと思いますが
足立美術館はお庭がとっても有名
とても美しい枯山水庭は5年連続庭園日本一
に選ばれたほどです!!
ロケーション自体も素晴らしいのですが、
お庭は手入れが本当に行き届いていて
館内の色々な場所から眺められるお庭はお庭自体が
まさに「日本の美」と言う感じです(*^_^*)

美術館内に所蔵されている
横山大観をはじめ多くの日本画も素晴らしく
個人的には、北大路魯山人河井寛次郎
作品も沢山見られて満足でした(^^)

館内にある
茶室 寿立庵(ジュリュウアン)で休憩したのですが
コチラは本当にオススメですよ!
とても落ち着ける茶室で抹茶を頂きながら
手入れの行き届いた小さめのお庭もとても美しく
ボクが行った時には貸切状態だったので
かなりユックリさせて頂きました。
秋は紅葉もとても美しいみたいです(下記に写真あり)
http://www.adachi-museum.or.jp/ja/g_juryu.html

松江は世界遺産に選ばれた石見銀山
出雲大社、大山など見所が多い街ですが
足立美術館はとてもオススメです
機会があれば是非行ってみてくださいね!!

足立美術館  http://www.adachi-museum.or.jp/ja/index.html

メディア情報

先生が情報誌の表紙を飾りました


先日、『Watch(ウォッチ)』と言う
松下電工の会員様向けの発行されている情報誌に取り上げて頂きました!
しかも、なんと
ウチの先生(和田友良)が表紙です!!(パチパチパチ(^_^)v)

去年7月21日のブログでご紹介させて頂いた
情報誌『月刊ティグレ』では
全体の半分ぐらいはボクの事が書かれていましたが、
今回の『Watch(ウォッチ)』では
和田友良をフォーカスして頂いた内容
になっており
先生がステンドグラスに興味を持ったきっかけや
作品づくりに対してのこだわりについて紹介して頂いてます
全体的にステキな文章でとても読み易く、
戸夢窓屋の事もポイントで上手くご紹介頂いており
写真もキレイで僕たちもスゴク満足の内容になっています(^^♪

少しでも読みやすいように
画像をクリックしたらカナリ大きな画面に切り替わります
(大きくなった画像の右下をクリックしてもらったら更に大きくなります)ので
是非、読んでみてください!(^^)!

『画像』
一番左が表紙で右へページ順になっています!
もしクリックした
大きな画像でも読みにくければ
プリントアウトして頂いたら、さらに読み易くなりますよ!
ご参考まで(^^ゞ

ちなみに左から2枚目の写真は
初公開ボクの実家(先生の自宅)です(^^ゞ
ちなみにマンションですがリフォームすれば写真のように
元々は一般的なベランダへの掃き出し窓だった場所を
自由なサイズの窓に変更できます!
キレイでしょ!オススメです(^_^)/

『ステンドグラスの資料請求はコチラ』
・一般のお客様  ⇒ http://www.tomusoya.co.jp/catalog-consumer/
・建築業者様    ⇒ http://www.tomusoya.co.jp/catalog-contractor/
『戸夢窓屋(トムソーヤ)・公式ホームページ』 
 ⇒ http://www.tomusoya.co.jp

  • 一般のお客様
  • 建築業者様

PAGE TOP